tsupaushiの小部屋

大学生のtsupaushiのいろいろな日常について書いていきたいと思います。

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もっと詳しいプロフィール

もっと詳しいプロフィールのようなもの

ハンドルネーム:tsupaushi
由来はどなたかの方の口癖が『うぱ』なので…

性別:男の子

年:20歳


趣味:マンガ読書、アーケードの鬼になれること(ボタンをパチパチ押すので、周りにすぐ集まってきます。)
全ての生活とか道具を効率的にすること…
(注)一人暮らしのくせに家庭雑貨が驚くほど整ってます。

たとえば、ダブルベッド、液晶テレビ、台所用品、食材、学習道具、パソコン用品。サイクロン掃除機、服、業務用マスク5枚などなど

特技:マンガに関してはかなりの信念と理解力を持って読む。しかしセンター模試の国語は68/200点w
『特技?エクストラポーカーだよ!!』

特徴:なぜだか分からないが、料理がうまく、トリビア的なこともいえる(opp,赤色〜号,とうもろこしの正しい食べ方、皮むきだけできんぴらごぼう作る、サニーサイドアップなどなど)

行動:まったく自分から人に話しかけません。でも話しかけてもらってます。

どうも小学生ころに自分を取り巻く現実に気がついて以来、友達を友達として見えなくなってしまったせいだと思う。
そんなせいあってか、今の人間関係は狭く大変非常に濃い

てか濃くていいと思う。

一番好きなマンガ:『いちご100%』です。
信念持って何度も読んでいます。
競うものではないが、負けない。
それだけです。
でもやっぱりそれ以外も読んでます。
マンガも、他の文学と一緒で、広範囲に読まなくてはならない分野だと思っています。
まあ、読んでるほうです。


経歴:神奈川のどっかに生まれたとか言われてきたが、どうもホントかうかがわしい。私だけ、二人の兄と顔立ちが違う気がしてるんですよね。

小学校に入って以来、外で遊びまくって育ってくる。小3の時、学校の庭の池でザリガニ釣りを、『初めて』、はやらせる。それ以来その遊びは禁止されてしまった…あの時の楽しい思い出は一生の宝物。
あのグループで最初に相模川に飛び込んだのは私だ!!(多少こけた感はあったがな)


中学は卓球部に所属、でも何の賞もとれず引退。中3の夏に『耳をすませば』で感銘を受け、中学卒業まで恋愛に走りつつ、ゲームセンターで遊んでいた。そのせいか、中学時代は出会い率をあげるための道具として、ハンカチ、ポケットティッシュ、折りたたみ傘をロッカーにおいておくことを習慣づけ、話術を少々学んだ。もちろんそれらの成果はいろいろあった。

というか中学生で女性学をやろうとする猛者だったのだよ。(著者が外大なのはすごい)


高校は普通の高校に入学。たくさんの人と出会いながら育つ。卓球部に所属した。冬の持久走の1年生の距離の部門で歴代1位をとる(でも翌年抜かれたの…)。そのせいか陸上部の先生に引き抜かれそうになる。

高校2年生のとき、進学のために部活を辞めようと思う。進路相談室で泣きながらも顧問の先生に了解?してもらい勉強をしようと思った。でも家庭の事情などであんましはかどらない。高校3年の春、ついにぶち切れた。お父さんを投げ飛ばした。

当時そんなことはまったく初めてで、子供の力が親を超えたと認識した時、なぜかむなしくなった

大学は東京の端っこの大学に進学。高校時代の1年間だけで転勤して行ってしまった先生にあこがれ、教職を目指しています。

一言:本気で自分の信念を後世に伝えたいと思ってる。
    今も私と付き合ってくれる人たち、感謝してますよ〜

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