2007.12.28 Fri
エー時間の流れは、私的には一方通行でありまして、どうにも止められないモノなのですわな。
『わな』っていったら、ダイの大冒険の『わなわな』だよね!?
ゼミ受かってたぜい!でも何人かは落ちてたので、おおっぴらにその話はしませんでしたな。
てかおいら達の先生、定員割れだったし
気張って書いたあのエントリーシートらしきものがぁ〜
1月27日に英検の準一級受けてきまっせ。
うちのクラスに既にとっとる奴がいて、そやつは多分俺の嫌いな奴なんだ。
(まあみんなに言わずに、提出物で告白するあたりがあの人っぽいね・・・)
しかも3年で1級取ったやつもいて、そいつは間違いなく俺の嫌いな奴なんだ。
マンガの話でも使用かにゃ。
最近読んだのは、『〇〇〇小生意気』、『帯ギュ』『プルト』『ブソレキン』『天才ファミカン』『バーテンドぅア〜』ですんね。
感想でも書きますかな。(とても偏った視点で書きますぞイ)
『〇〇の小生意気』
かなり良かったです。
まあ強いて言うなれば、いい意味での、2周目プレイができる下級生2ってとこかな。
メインヒロインがかわいい女の子なんだけど、元は男の子って制約を第1話にして読者達にたたきつけられてしまう。
(ここでの比較物の場合は、それより、いやそれ以上の制約と、コトが済んだ後に告げられます(てかこの解説は一部の人間以外にまったく理解不可能なものなので何を伝えてるかわからないほうが普通です))
そんな偏見を持ったまま、西森センセが描くかわいい女の子の姿を加えながら、話が進んでいき、どうも読者の持つその偏見のためにすっきりしない気分で読みすすめていくのですよ。
でも最後にどんでん返しがあって、元も女の子っていうのが最終回の落ちにあったので、私のような青二才がこころよく2周目プレイに入れるというスバラスィ完結ですた。
でも時間なくてまだ2回目は読んでませんの。
寝かせると良いマンガかなぁ?
『帯ギュ』
最初に読みきった感想は、
『こんなスバラスィマンガがあったなんて!私の未熟にもほどがあるよっ!』
柔道マンガですたい。柔道詳しくないが、十分楽しめる作品ですたい。
まあ強いて言うなら、最終話での本田さんの扱いは、天地・大草に劣るとも下らずの扱いだったかなぁ・・・
てゆうか、粉川君の願い事がキスどまりだったとは…
まあその後の作品『モンタン』ではその辺は良くなってて、しっかりまとまってた感はあったね。
『プルト』
感想『食事中に読みたくないマンガっ!』です。
『battel ロワ』とか『ギャンチュ』みたいな血とか肉とかが出るやつは、食事してても読めるが、
あの集中かつ密集した虫の描写は、私の許容範囲外のことでした…
『なうしか』の描写には、いささかのかわいらしさは持てるが、『プルト』の場合は、直なんです
まるであるレベルの低い青年が初めてexplicitなモノ見た時と似たような感覚だったなぁ・・・
いくばくかのトラウマをあたえられますたよ。
あれを置いてる飲食店は行きたくないなあ・・・
『ブソレキン』
感想、やはり前作の『ルロケン』の出来を超えられなかった感が否めない作品。
和月センセ自身の説明どうり、『戦闘シーンが…ちょっと…ねぇ〜…』でしたよ。
『天才ファミカン』
感想、『素直に良かった。』
読んで思ったこと、『高校正のときにこれ読んでたら、女の子の会長とかに薦めたりして、話が盛り上がって、あんなこととか、こんなこととかな思い出も作れたのかもなあアアアア〜』
絵がさっぱりしてますのでさくさく読めますね。
高校の図書室にお勧めの1冊かな。(実際にこの前の11月に司書さんに進めてきましたよ。)
『バーテンドぅア〜』
いわゆる、料理系マンガ?お食事系?です
まあこの種のマンガで、『しま(わざとです)あきらサン』の原案といえば、『かねだいちしょうねんのじっけんぼ』の『天樹サン』と同等のようなモノって説明が一番しっくり来るねぇ〜
作者違いの『そむ。りえ』はちょっと絵に力がなさすぎて面白くなかったような、私が睡眠不足だっただけなのかのような、って感じでしたが、『バーテンドぅア〜』は良い感じにマッチしてるんですよ。
最後のここまで読んでくれる人は何人いることやら・・・
あと常人には、どのくらい理解できるのだろうか・・・
てゆうか私の欲するのは、どうも男女が出て、展開のあるマンガが多いね!
またしばらく学習しますよ。
『わな』っていったら、ダイの大冒険の『わなわな』だよね!?
ゼミ受かってたぜい!でも何人かは落ちてたので、おおっぴらにその話はしませんでしたな。
てかおいら達の先生、定員割れだったし
気張って書いたあのエントリーシートらしきものがぁ〜
1月27日に英検の準一級受けてきまっせ。
うちのクラスに既にとっとる奴がいて、そやつは多分俺の嫌いな奴なんだ。
(まあみんなに言わずに、提出物で告白するあたりがあの人っぽいね・・・)
しかも3年で1級取ったやつもいて、そいつは間違いなく俺の嫌いな奴なんだ。
マンガの話でも使用かにゃ。
最近読んだのは、『〇〇〇小生意気』、『帯ギュ』『プルト』『ブソレキン』『天才ファミカン』『バーテンドぅア〜』ですんね。
感想でも書きますかな。(とても偏った視点で書きますぞイ)
『〇〇の小生意気』
かなり良かったです。
まあ強いて言うなれば、いい意味での、2周目プレイができる下級生2ってとこかな。
メインヒロインがかわいい女の子なんだけど、元は男の子って制約を第1話にして読者達にたたきつけられてしまう。
(ここでの比較物の場合は、それより、いやそれ以上の制約と、コトが済んだ後に告げられます(てかこの解説は一部の人間以外にまったく理解不可能なものなので何を伝えてるかわからないほうが普通です))
そんな偏見を持ったまま、西森センセが描くかわいい女の子の姿を加えながら、話が進んでいき、どうも読者の持つその偏見のためにすっきりしない気分で読みすすめていくのですよ。
でも最後にどんでん返しがあって、元も女の子っていうのが最終回の落ちにあったので、私のような青二才がこころよく2周目プレイに入れるというスバラスィ完結ですた。
でも時間なくてまだ2回目は読んでませんの。
寝かせると良いマンガかなぁ?
『帯ギュ』
最初に読みきった感想は、
『こんなスバラスィマンガがあったなんて!私の未熟にもほどがあるよっ!』
柔道マンガですたい。柔道詳しくないが、十分楽しめる作品ですたい。
まあ強いて言うなら、最終話での本田さんの扱いは、天地・大草に劣るとも下らずの扱いだったかなぁ・・・
てゆうか、粉川君の願い事がキスどまりだったとは…
まあその後の作品『モンタン』ではその辺は良くなってて、しっかりまとまってた感はあったね。
『プルト』
感想『食事中に読みたくないマンガっ!』です。
『battel ロワ』とか『ギャンチュ』みたいな血とか肉とかが出るやつは、食事してても読めるが、
あの集中かつ密集した虫の描写は、私の許容範囲外のことでした…
『なうしか』の描写には、いささかのかわいらしさは持てるが、『プルト』の場合は、直なんです
まるであるレベルの低い青年が初めてexplicitなモノ見た時と似たような感覚だったなぁ・・・
いくばくかのトラウマをあたえられますたよ。
あれを置いてる飲食店は行きたくないなあ・・・
『ブソレキン』
感想、やはり前作の『ルロケン』の出来を超えられなかった感が否めない作品。
和月センセ自身の説明どうり、『戦闘シーンが…ちょっと…ねぇ〜…』でしたよ。
『天才ファミカン』
感想、『素直に良かった。』
読んで思ったこと、『高校正のときにこれ読んでたら、女の子の会長とかに薦めたりして、話が盛り上がって、あんなこととか、こんなこととかな思い出も作れたのかもなあアアアア〜』
絵がさっぱりしてますのでさくさく読めますね。
高校の図書室にお勧めの1冊かな。(実際にこの前の11月に司書さんに進めてきましたよ。)
『バーテンドぅア〜』
いわゆる、料理系マンガ?お食事系?です
まあこの種のマンガで、『しま(わざとです)あきらサン』の原案といえば、『かねだいちしょうねんのじっけんぼ』の『天樹サン』と同等のようなモノって説明が一番しっくり来るねぇ〜
作者違いの『そむ。りえ』はちょっと絵に力がなさすぎて面白くなかったような、私が睡眠不足だっただけなのかのような、って感じでしたが、『バーテンドぅア〜』は良い感じにマッチしてるんですよ。
最後のここまで読んでくれる人は何人いることやら・・・
あと常人には、どのくらい理解できるのだろうか・・・
てゆうか私の欲するのは、どうも男女が出て、展開のあるマンガが多いね!
またしばらく学習しますよ。
| 日記っき (・ω・/) | 12:23 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

