tsupaushiの小部屋

大学生のtsupaushiのいろいろな日常について書いていきたいと思います。

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エー時間の流れは、私的には一方通行でありまして、どうにも止められないモノなのですわな。

『わな』っていったら、ダイの大冒険の『わなわな』だよね!?



ゼミ受かってたぜい!でも何人かは落ちてたので、おおっぴらにその話はしませんでしたな。
てかおいら達の先生、定員割れだったし

気張って書いたあのエントリーシートらしきものがぁ〜


1月27日に英検の準一級受けてきまっせ。

うちのクラスに既にとっとる奴がいて、そやつは多分俺の嫌いな奴なんだ。
(まあみんなに言わずに、提出物で告白するあたりがあの人っぽいね・・・)


しかも3年で1級取ったやつもいて、そいつは間違いなく俺の嫌いな奴なんだ。



マンガの話でも使用かにゃ。

最近読んだのは、『〇〇〇小生意気』、『帯ギュ』『プルト』『ブソレキン』『天才ファミカン』『バーテンドぅア〜』ですんね。



感想でも書きますかな。(とても偏った視点で書きますぞイ)

『〇〇の小生意気』
かなり良かったです。
まあ強いて言うなれば、いい意味での、2周目プレイができる下級生2ってとこかな。
メインヒロインがかわいい女の子なんだけど、元は男の子って制約を第1話にして読者達にたたきつけられてしまう。
(ここでの比較物の場合は、それより、いやそれ以上の制約と、コトが済んだ後に告げられます(てかこの解説は一部の人間以外にまったく理解不可能なものなので何を伝えてるかわからないほうが普通です))

そんな偏見を持ったまま、西森センセが描くかわいい女の子の姿を加えながら、話が進んでいき、どうも読者の持つその偏見のためにすっきりしない気分で読みすすめていくのですよ。

でも最後にどんでん返しがあって、元も女の子っていうのが最終回の落ちにあったので、私のような青二才がこころよく2周目プレイに入れるというスバラスィ完結ですた。

でも時間なくてまだ2回目は読んでませんの。

寝かせると良いマンガかなぁ?


『帯ギュ』
最初に読みきった感想は、
『こんなスバラスィマンガがあったなんて!私の未熟にもほどがあるよっ!』

柔道マンガですたい。柔道詳しくないが、十分楽しめる作品ですたい。
まあ強いて言うなら、最終話での本田さんの扱いは、天地・大草に劣るとも下らずの扱いだったかなぁ・・・

てゆうか、粉川君の願い事がキスどまりだったとは…

まあその後の作品『モンタン』ではその辺は良くなってて、しっかりまとまってた感はあったね。




『プルト』
感想『食事中に読みたくないマンガっ!』です。

『battel ロワ』とか『ギャンチュ』みたいな血とか肉とかが出るやつは、食事してても読めるが、
あの集中かつ密集した虫の描写は、私の許容範囲外のことでした
『なうしか』の描写には、いささかのかわいらしさは持てるが、『プルト』の場合は、直なんです
まるであるレベルの低い青年が初めてexplicitなモノ見た時と似たような感覚だったなぁ・・・

いくばくかのトラウマをあたえられますたよ。

あれを置いてる飲食店は行きたくないなあ・・・



『ブソレキン』
感想、やはり前作の『ルロケン』の出来を超えられなかった感が否めない作品。

和月センセ自身の説明どうり、『戦闘シーンが…ちょっと…ねぇ〜…』でしたよ。



『天才ファミカン』
感想、『素直に良かった。』

読んで思ったこと、『高校正のときにこれ読んでたら、女の子の会長とかに薦めたりして、話が盛り上がって、あんなこととか、こんなこととかな思い出も作れたのかもなあアアアア〜』

絵がさっぱりしてますのでさくさく読めますね。
高校の図書室にお勧めの1冊かな。(実際にこの前の11月に司書さんに進めてきましたよ。)




『バーテンドぅア〜』
いわゆる、料理系マンガ?お食事系?です

まあこの種のマンガで、『しま(わざとです)あきらサン』の原案といえば、『かねだいちしょうねんのじっけんぼ』の『天樹サン』と同等のようなモノって説明が一番しっくり来るねぇ〜

作者違いの『そむ。りえ』はちょっと絵に力がなさすぎて面白くなかったような、私が睡眠不足だっただけなのかのような、って感じでしたが、『バーテンドぅア〜』は良い感じにマッチしてるんですよ。




最後のここまで読んでくれる人は何人いることやら・・・

あと常人には、どのくらい理解できるのだろうか・・・




てゆうか私の欲するのは、どうも男女が出て、展開のあるマンガが多いね!

またしばらく学習しますよ。

| 日記っき (・ω・/) | 12:23 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日はイルミネーションを見に行ってきました。

いい夜景なのでしたが、SDカードを貸しているので、写真は取れませんでした。



さてさて、わけあって、
『インターネットで〇〇円稼ぐ!』だとか
『ラクシテモウケ!』とか
『ウラワザ!』とか
『のうりすく!うんたらかんたら!』

という見るからに怪しい情報などの文章、PDFを拝見する機会がありました。

感想ですが、非常に面白かった。

中にはやはり知能犯というか、文才に長けていて多くの人の興味を引くようなものもありました。

しかし一方で、『は?小学校からやり直せよ』的な、ひどく拙い文章がありました。
特徴としては、

1 不自然なほど!を多用する。

2 『w』を使ってても、それが嘘だとわかってしまうので、見てる本人が『w』となる

3 なぜかその儲け話で成功したという自慢話の部分になると、大阪弁や、一人つっこみが不自然に多い。

4 まったくもってデータや根拠が不細工。



さあ宿題だ!w

| 日記っき (・ω・/) | 00:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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昨日の12月2日、日曜日に結婚式に御出席させていただきました。

親族としての参加ということでして、ロビーでの御相手方の親族との紹介などの挨拶は生まれて初めてなものでして、大変緊張を感じたものでした。
しかし同時に、失望も感じました。

御相手方はかなりの良家でして、親族の方々15名ほどに対し、私どもは5名だけの御出席ということになりましたのですが、式場に入り、新郎新婦を待つ間、御相手側から雑音が聞こえてくる間は、誠に心底憤りを感じるものでして、平素な身柄の私が申し上げるのも至極恐縮ではありますが、やはりを生きる人間、大人としては、最低の良識は持つべきものではと思ったしだいです。




えーと、つまりは相手方が私どもの席に祝杯をしに来た時、そいつらの心のうちが、とても見下している、絶対にそうだ!と、感と言うのでしょうか、私は感じてしまったんですね。

所詮は、共に時間を共有してないもの同士、こういった不一致間が生じるのは無理ない。

でも大切なのは、相手のことを考えようとする心配りじゃないでしょうか?

その偽善ぶった笑顔からこぼれてるよ。
見下してるって。

取られたって気分したよ。


えーと、ホントに最近はパソコンしないので、着けたときにしか記事は書かないのでしょうな。

実はね、本当にうれしいマンガに出合って、上手く話が完結した時、周りに誰もいないときは、一人で拍手を10秒くらいしてます。あほですね。
でも、本当にいいものだったとき、作者さん達に感謝の念でするんです。


あー、今のところの希望は、分類別マンガ紹介攻略マップなるものが作りたい。

ゼミが受かってれば少しは時間取れそうかな

| 日記っき (・ω・/) | 01:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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