tsupaushiの小部屋

大学生のtsupaushiのいろいろな日常について書いていきたいと思います。

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今日はTOEIC初受験してきました。
行きがけの電車で、どちら様が非常ボタン押して、道中で電車が止まってしまって、ちょっとビビッタね。

たぶんかなりできました。
自分の半径5メートル以内で一番とるくらいの自身ありです。
たぶん900に近い800か、もしかしたら900超えたかも・・・
こんだけ言っといて700点代ということもあるかもしれんので、もうやめとこう。

ここンとこ2週間ほど、今日のTOEICを目安に追い込んでたので、終わってから気分転換に、中古本屋を2軒回りました。

6冊購入しました。
たぶんなかなか良い買い物したよ、でご紹介。

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岩波文庫 エミール上・中 ルソー著 今野一雄訳 350円と380円

教職やってる人はコレ必読よ、と女性講師が言っていたので、今回購入しました。サクサクっと読んでしまおう。 
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祥伝社 1日1分!ビジネス英語 [監修]和田秀樹 [編者]Dow Jones Business English by BELLS,Inc.&三井物産株式会社 105円
祥伝社黄金文庫 1日1分! 英字新聞 Vol.3 石田健 それぞれ105円

『1日1分!ビジネス英語』を朝のトイレで読み始め、コレは、かなり良い。と感じてます。
『1日1分! 英字新聞』の方は、昔町田の書店で見かけたのですが、高くて手が出せなかったので、105円で手に入って嬉しいです。
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幻冬社 試験に受かる人落ちる人 和田秀樹 550円
和田さんの本読め、と友達に言われたので、コレが一番よさそうなので、買ってみました。
コレ系の本、時間があればたくさん読みたいなあ…
アルク 英検準1級長文読解完全対策 105円
英文の分量、内容がそこそこだが、かつ踏み込みすぎない。そんな中途半端でもあり、適度でもある英文を読みたいなと思っていて、ちょうど良さそうなのが見つかりました。どんどん読んでしまおう。



いやホント今日は疲れた。
明日の、宿題の購読は、何とかできそうだが、水曜の宿題が、面倒ですな…
かといって、来週は既に6月… 
今度は英検1級の追い込みで、この脆弱な体に、今一度、無理してもらおう…
たぶん英検の日6月15日に更新でもします。

またパソコンはしまいます。
さらば

あっ、
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こういった線の書く人は(こやつは英文2つ目でこの本をあきらめていました)、いろんな意味で、靴底減らす人生送っとけ。
まあ、こういった人がいるから105円で、恩恵をもらっている事実もあるのだがな。

| 日記っき (・ω・/) | 19:45 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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今週の日曜、5月25日に、東洋岩女学院大学にて、TOEICを初受験してまいります。

模試だとこの程度の実力です。


とりあえず、目標としては、来年度の教員採用試験の願書提出までに、900点取ること。

今回は初受験で、800点を超られれば、と考えております。

さらに、英検1級も念頭においています。

私は、国語力が破壊しており、集団面接と小論文では優れていません。だから、ペーパーと資格と熱意で、試験を乗り切れれないかと考えており、今回の初受験から来年の採用試験までと、長い道のりが既に始まっているわけです。

いろんなことがありましたが、たった今になり、心機一転です。

今の心境は、いちごの19巻の、東城が吹っ切れた場面と似てると言ってよいでしょう。

『今までの、全部のことに感謝できるよ―――』


自分は忍耐力がないので、欲に負けないよう、今からパソコンは押入れの奥にしまいます。

根が単純なので、物質的に、こういった嗜好品を無くすのが、私にとっては一番良い方法なのです

結果がよければ、6月の中旬に、ブログに載せようかと考えています。

教員採用試験の結果がわかる、来年の8月には、笑っていられる自分であってほしいと願っています。

この前の、親友の橙月さんと1年半ぶりに会って、うちに泊まりに来た時は、とっても楽しかったです。というか、嬉しかった。
なんか、私も?人生が、詰まり気味の毎日だと感じつつあったので、信用できる人と、話したいことが話せて心がすっきりしました。
ありがとう。


とりあえず、今の目標。というか願い。
来年の夏に、以下の5人の人と会って、心から、話をしたいと思っています。

一人目は、橙月さん。
来年の夏には、どこか連れて行ってもらいたいです。

二人目は、よもぎだ君(これは私と彼との間だけの呼び名です。)
この人も、この間連絡があって、来年の夏になったら遊ぼうという話をしましたので、たぶん橙月さんと3人で遊ぶんじゃないかと思う。旅行がいいな。

三人目は、恩師の英語教師、IGO。この方が私たちの高校を離任して以来、全く連絡していません。教師になった自分で、会いにいきたいと思います。

四人目は、カジさん。よろしければ、私が余裕を持てる来年の夏に、直接会いにいきたいと思ってますよ〜

最後に、五人目は、とりあえず秘密です。
というか、ずいぶんと前から、心に決めてある事であって、その人に、言う言葉も決まってるんです。
ため息しか出てこない。ほんとため息しか出てこない。はぁ〜。はぁ〜〜〜〜

とりあえず、このことが望ましい形で実現するには、私自身が夢をかなえなければいけないので、もう勉強(これは、勉学を強いる?というような中国語から来ていて、あまり使いたくない言葉なのですが…)しまくります。
たぶん、やってもやっても足りないくらいなんだろうな…

とにかく、しばらく、来年の夏までは、絶え間ない努力で、少しでも夢に近づくようにしたいと思っています。


しばらくは、さようならですm(_ _ )m

また、たぶん6月の中旬に…。

| 日記っき (・ω・/) | 00:32 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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河下と藤崎は、尊敬するよ。
橙月はしばらくはもがくべし。
かく言う私は、必死こけ

| 日記っき (・ω・/) | 01:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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りんご1つしか入ってねえ。
バナナは大量

| 日記っき (・ω・/) | 21:36 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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『紅の豚』を今日見ました。
今までに10回以上は見てると思うのですが、前回、約1年前に見たときには、気がつかない事とか、新しく<自己的な>理解ができたところなど、新しい発見ができました。

その『紅の豚』、なにがこの物語の、根幹にあるのでしょう。

自分的には、現在のところ、以下の2つが大事なポイントではないだろうか。

1つ目は、物語としての、ストーリー的な面白さ。
<最初から、なぜか豚が登場する。ところどころに上空からの図とか、色彩とかとてもきれいだ。それから豚の経歴、ジーナとの関係もわかってくる。あのセリフカッコイイなあ。決闘することが決まる。改造して、勝った。最後は人間に戻った。面白かった。――もう11時、じゃあ、もう晩いから、寝よう>
といったような、表面的なものであって、私の小学生くらいまでの『紅の豚』の楽しみ方でした。

2つ目が、この物語に含まれた、哲学、政治性(作者の意図)を理解しようとする面白さ。
『紅の豚』を、この作品よりの以前の、そしてその以後の作品とも比べると、圧倒的に、含みのある名言、描写、しぐさなど頻出しています。

なぜ豚なのか?作中でフィオが夢半ば(?)で人間の姿のポルコを見ます。――この時、ポルコが豚になったのでなく、人間がポルコを豚にしか見えなくなってしまったのではないかと思った。時代背景からすれば、民族などの名義などによって扇動され、なにが正しいのかをきちんと止まって考えることのないような、とても不安定な時代。そのような主義などによって、当時の人間は<本質>が見えなくなっていて―(この点ではフィオはアメリカから帰国したばかりで、かつ、まだ若いためか、本質を見抜く人間本来の目がそれほど歪められていない、さらに突き詰めれば、そんな若いフィオでさえ、夢の中の、無意識状態の下で、知らずのうちに植えつけられた先入観が取り払われたことによって、ポルコの本当の姿が見えた、という仮説が成り立っているように思える)―、当時の、自分達とは異なる人、もの、考えに対しては、端的に軽蔑の眼差し、見解を与えるだけであった。つまり、その国家の政策に従わない、ポルコという存在に(まあいろいろあって豚に決定されたと思う<なにげに、そこら辺の人間よりきれい好きとか?>)、そのような人間が作り出した主義が染み込んだ人々がその『豚』という姿を着せているのかと思った。

しかし、最終場面でにわかる様に、ポルコが、フィオにキスされることで人間の姿に戻ったということは、ポルコの中での何かの変化がきっかけであり、周りからの視点が『豚』を着せているという、上記の考えとは合わず、この『豚』は、ポルコ自身が持っていたという風に考えられる(<あの呪い>はちょっとまって)。
たぶん典型的な解釈で終わってしまいますが、戦争が始まり、仲間たちが意味もなくこの世を去っていく。そんな世を作った人間を、ポルコは嫌いになり、自ら『豚』になる事によって、人間とは距離を置く(ここは多数のセリフでそのように考えられる)。しかし、フィオという、純粋な人間と出会い、人間を嫌いつつも完全には豚ではないという中釣り状態から、あの瞬間、今一度人間側へポルコの心が向いた。そのグッと、人間側へ引き寄せたのが、フィオの見せた、純粋に人間らしい愛情だったのだ。
といった感じじゃないでしょうか。

と言いつつも、メディアはすべて公共物なので、あなた自身の自己の解釈が一番です。
他人のは参考程度に使い、自己の答えが出せれば(答えがある場合ね)良いでしょう。

結局随筆なので、自己満に書きました。

『いちご100%』も深い。

| 日記っき (・ω・/) | 22:53 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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物語性を含んだものに対する、私的なコメントなどを。

ある方に触発されて、これから物語性のあるものへのコメントなど書いていこうかと思っています。
とりあえずジャンルは何でもござれです。

ジャンル・タイトル、作者名、出版社、(コメント)
(上に足して書いていきます)

08.5.8
(マンガ)セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん1〜7巻、うすた京介、集英社、(ギャグマンガの構成は、起・承・転。もしくは起・承・転・転などと言われてますが、マサルさんは、起・転!〈この転の度合いも他とは違う絶妙さなんですよねぇ〉とか、所々に散らばっている、さりげない面白さも含んでいます。)
(マンガ)ワンピース〈連載中〉、尾田栄一郎、集英社、(メインの登場キャラが増えすぎないように様に願ってます。FF6みたいな分隊は…ね)
(マンガ)行け!!南国アイスホッケー部1〜23巻、久米田康治、小学館(小学校低学年からこのマンガを見始めれば、私のような人格が形成されるでしょう。現在までの私の性格の礎です)
(マンガ)ピアノの森(連載中)、一色まこと、今では講談社?(高校の図書室で出合った。小学生の部?までが、好きです。)
(マンガ)将太の寿司1〜27巻、寺沢大介、講談社、(渡辺さんみたいに、ラジオで励ましてもらいたいです。あの歌の歌詞も良かった。あの場に適合してましたよ。)
(マンガ)ミスター味っ子1〜19巻、寺沢大介、講談社、(うーん、『アクセント』が必ず勝負の分け目になってたかなぁ…。野球部のエースよりも、マネージャーを抱きつかせる男だからなぁ・・・ブラベスト!!ゼンハオチュウ!!厨房で見えてないからって、作ってる最中に大口開いてるのが、ずっと気になってました。)
(マンガ)中華一番!1〜5巻、新・中華一番!、小川悦司、講談社、(シェルさんの、『リザーブしてえ』みたいな発言は面白かったなあ、あと『ひでぶっ』とか『でぷしっ』みたいなのも。セイヨさんですね。シロウのぼけっとした描写が好きでした。)
(マンガ)美味しんぼ(連載中)、花咲 アキラ、小学館、(結婚して、子供持ったくらいで、終了しても良かったような・・・まあ栗田さんを取るあたりの駆け引きらへんが一番面白いと感じました。)
(マンガ)華麗なる食卓(連載中)、ふなつ一輝、集英社、(ストーリーもあって、サービス(しっかりきれいに書いて、上手だと思います。)もあるので、なかなか面白いですね。)


08.5.6
(映画)7人のおたく、まあウッチャンとか、東映、(ザッツライ、ザッツライ、ザッツライ!)
(マンガ)東京大学物語1〜34巻、江川達也、小学館、(6巻の絵里ちゃんの表情が、一番よかった。後半は、男性本位的な観念感がうかがえる。)
(マンガ)いちご100%1〜19巻、河下水希、集英社、(高校時代に、この作品に出会ってればなあ…。意図的に作者がくっつくの避けすぎて、ああいった結末〈まあ誰かと結ばれる〉になった感が正直ある。)
(マンガ)最強伝説黒沢1〜11巻、福本伸行、小学館(今読めば笑えるかもしれんが、将来は共感したり、虚しさを煽られるのかもしれない…『スーパーカップ』は面白かった)
(マンガ)博徒破壊録カイジ1〜13巻、福本伸行、講談社(前作よりも、ストーリー掘り下げすぎて、ギャンブルの数こなせないのが心惜しいかな?このカイジの次回作はさらに…ね。)
(マンガ)賭博黙示録カイジ1〜13巻、福本伸行、講談社(安藤嫌い。限定じゃんけんとEカードは面白い。『ククク』、『ざわざわ』、『いくばく』など、お気に入りのセリフです。)


| いろんな作品に対してのコメントたち | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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