
何とか1級受かってました。
うーん、振り返ると長き日々でした…
大学2年の冬に、英語のwritingの授業でなぜか、準1級の文法と長文問題解かされて、いい点取ったから、『受けてみなさい』といわれて受けたのが初受験でしたなぁ…
というか、『客観問題形式の
得点製造機』だと自分では思っていましたので、準1級の時も、十分に余裕があって1次は合格しました。
でも、なんか2次試験の面接のおじさんに、
"Have you dane them practically?"
と聞かれて、私は、
"Practically? you mean i have done them on the spot?"
(プラクティカリー?? その場でやったって意味ですか?) ときき
"No,No. i mean you ...."
(いやいや、私が言いたかったのはねえ、『あなたは…』)
よく聞き取れずに、ギクシャクして1点足らずで不合格。
もっと、わかりやすい単語を使ってほしかった…
んでもって、準1級の1次免除があるので、次回の2008年度の第1回は、とりあえず『1次突破!』という目標でやってまして、それもぴったし合格点で合格。
朝ごはんをシリアルに変えて臨んだのが、勝因だったと思います。
つづく2次試験では、
最小時間での最大効果を狙う学習(ブラブラしてて、試験まで2週間しかなかったので)をしなければならなかったので、今回は人の手を借りて臨みました。
本当に感謝です。
まあいい気持ちで当日は受けることができましたよ。
ほれ、当日の様子じゃ

『いちご100%』の日暮れさんのアドバイスどおり、根が単純なので、私の戦闘服(スーツ)に着替えないと、気が締まらないのです。
このカメラマンに向かって、延々と20分分喋らせてもらいました。
というかシャドウィングですがね。
でも、いい運動になりました。
マジ感謝です。
なんか、お返ししなくては…
アレいくか…
というわけで、英検の計画は今日にて終了ということです。
今年の夏は、本腰入れて、教職対策に打ち込めます。
マジでうれしい。
というわけで、机の整理整頓をしました。
こんな感じです。



うーん。今年の夏は特に暑くなりそうだぜぇ(意味不明)
あと、習字を書き直しました。
このような出来栄えです。

↓

まあ、なんと言うか、文字に強さが感じれるきがします。
たぶん、教職までに、あと4,5枚くらい、自分の決意を現す物でも書こうと思っています。
『夏を制するものが、教採を制する!』まあ、頑張るよ。
あっ、今度の目標
『TOEICテスト、とりあえず900点越えぇー』です。
じゃあ、失礼します。